| 開始日時 | 2023/12/08 11:45:32 | 終了日時 | 2023/12/08 15:46:36 |
| 水平距離 | 7.19km | 沿面距離 | 7.20km |
| 経過時間 | 4時間01分04秒 | 移動時間 | 2時間22分48秒 |
| 全体平均速度 | 1.79km/h | 移動平均速度 | 2.86km/h |
| 最高速度 | 17.70km/h | 昇降量合計 | 132m |
| 総上昇量 | 67m | 総下降量 | 65m |
| 最高高度 | 120m | 最低高度 | 64m |
| 地点名 | 通過時刻 移動時間 | 積算距離 区間距離 | 平均速度 | 標高 獲得標高 | 平均勾配 |
|---|---|---|---|---|---|
| START | 11:45:32 | 0.00km | 64m | ||
| 02:22:48 | 7.20km | 2.9km/h | ↑67m ↓65m | 0.03% | |
| GOAL | 15:46:36 | 7.20km | 65m |
【コース】
天理駅西口待ち合わせ ⇒ 「中国家庭料理店」昼食 ⇒ 天理教 教会本部 ⇒ 石上神宮 ⇒ 天理駅
2022/12/08 11:42:25
2022/12/08 12:35:07
2022/12/08 12:56:11
長鳴鶏(ながなきどり)の一種の東天紅(とうてんこう:高知県産・天然記念物)、烏骨鶏(うこっけい:天然記念物)、採卵用種のレグホン・ミノルカなどが棲んでいます。
今から40年程前に奉納され、以後時々の奉納や自然繁殖、時にはイタチ、タヌキ、テンなどの小動物による被害を受け、羽数は増減しますが、大きく変ることはありません。
そのため鶏たちは夕方暗くなる前に低い木々から順々に高い枝に飛び上がり、そこで一夜を過ごしています。
烏骨鶏やレグホンは高く飛び上がることが出来ず、専用の鶏舎にて夜を過ごします。
(石上神宮ホームページから)
2023/12/08 15:56:48
「十種神宝」の祝詞 高天原(たかまのはら)に神留(かみづま)り坐(ま)す皇吾親神漏岐(すめらがむつかむろぎ)神漏美命(かむろみのみこと)以ちて 皇神等(すめがみたち)の鋳顕(いあら)わし給う十種の瑞宝(みずのたから)を饒速日命に授け給い天津御親神(あまつみおやのかみ)は 言誨(ことをし)え詔(の)り給わく 汝(いまし)命この瑞宝を以ちて豊葦原(とよあしはら)の中国(なかつくに)に天降(あまくだ)り坐して 御倉棚(みくらたな)に静め置きて蒼生(あおひとぐさ)の病疾(やまひ)の事有らば この十種の瑞宝を以ちて 一(ひと) 二(ふた) 三(み) 四(よ) 五(いつ) 六(むゆ) 七(なな) 八(や) 九十(ここのたり) と唱えつつ 布留部(ふるべ) 由良由良と布留部 此(か)く為(な)しては 死人(まかりしひと)生き反らんと事誨(ことをし)え給いし 随(まにま)に 饒速日命は天磐船に乗り河内国の海上の哮峰(いかるがみね)に天降り坐し給いし 爾後(そのかみ)大和国山辺郡(やまとのくにのやまべのこおり)の布留(ふる)の高庭なる石上神宮(いそのかみのかみのみや)に 遷し鎮め斎(いつ)き奉(まつ)り代々(よよ)其(そ)が瑞宝の御教言(みおしえごと)を蒼生(あおひとぐさ)の神辞(かむごと)と仕え奉れり 故(か)れ此(この)瑞宝とは 沖津鏡(おきつかがみ) 邊津鏡(へつのかがみ) 八握劔(やつかのつるぎ) 生玉(いくたま) 足玉(たるたま) 死反玉(まかるかへしのたま) 道返玉(ちがへしのたま) 蛇比禮(へみのひれ) 蜂比禮(はちひれ) 品物比禮(くさぐさのもののひれ) の十種を布留御魂神(ふるのみたまのかみ)と尊み敬(いやま)い斎(いつ)き奉(まつ)る事の由縁(よし)を 平(たいら)けく安(やす)らけく聞こし食(め)して蒼生(あおひとぐさ)の上に罹(か)かれる災害(わざわい) また諸諸(もろもろ)の疾病(やまい)をも布留比除(ふるいの)け祓い遣り給い寿令(よわい)長く 五十橿八桑枝(いかしやぐわえ)如く立栄(たちさか)えしめ常磐(ときわ)に堅磐(かたわ)に守り給えと恐み恐みも白(まを)す