| 開始日時 | 2024/01/17 10:43:31 | 終了日時 | 2024/01/17 13:42:48 |
| 水平距離 | 6.53km | 沿面距離 | 6.83km |
| 経過時間 | 2時間59分17秒 | 移動時間 | 2時間09分58秒 |
| 全体平均速度 | 2.29km/h | 移動平均速度 | 2.98km/h |
| 最高速度 | 12.73km/h | 昇降量合計 | 500m |
| 総上昇量 | 256m | 総下降量 | 244m |
| 最高高度 | 177m | 最低高度 | 88m |
| 地点名 | 通過時刻 移動時間 | 積算距離 区間距離 | 平均速度 | 標高 獲得標高 | 平均勾配 |
|---|---|---|---|---|---|
| START | 10:43:31 | 0.00km | 98m | ||
| 02:09:58 | 6.83km | 3.0km/h | ↑256m ↓244m | 0.18% | |
| GOAL | 13:42:48 | 6.83km | 127m |
【コース】
JR奈良駅 ⇒ 三条通り(暗超奈良街道) ⇒ もちいどセンター街 ⇒ 猿沢池・興福寺 ⇒ 東大寺 ⇒ 二月堂 ⇒ 近鉄奈良駅 ( 15.500歩 )
五重塔修理工事
興福寺五重塔は明治時代以来120年ぶりとなる大規模な保存修理工事を実施します。保存修理工事では、屋根瓦の葺き替え修理、木部の修理、漆喰壁の塗り直しなどを行う予定です。
素屋根(高さ約60m)が完成しますと本格的な工事に着手する予定で、当面の間、五重塔の姿を見ることが出来なくなります。
工事完了予定は令和13年3月 (興福寺ホームページより)
奈良県庁舎 ⇒ 奈良公園バスターミナル ⇒ 知事公舎・吉城園・依水園前通り ⇒ 尊覚親王墓以下二墓 ⇒ 東大寺南大門
2023/01/17 12:06:22
2023/01/17 12:17:30
鎌倉時代の東大寺復興に大きな足跡を残した重源上人を継ぎ、大勧進となった栄西禅師が承元年間(1207~11)に再建したもので、大仏様にやや禅宗様的要素を加味した豪放な建物である。重さ26.3tもある梵鐘(国宝)は東大寺創建当初のもので、鐘声の振幅は非常に長く、「奈良太郎」と愛称され、日本三名鐘のひとつに数えられている。
梵鐘の大きさは、総高3.86m、口径2.71m、重量26.3tあり、撞木はケヤキ造りで、長さ4.48m、直径30cm、重さ180kg
2023/01/17 12:41:47
2024/01/17 13:40:14