| 開始日時 | 2026/03/01 08:56:25 | 終了日時 | 2026/03/01 12:26:10 |
| 水平距離 | 30.99km | 沿面距離 | 32.47km |
| 経過時間 | 3時間29分45秒 | 移動時間 | 2時間36分37秒 |
| 全体平均速度 | 9.29km/h | 移動平均速度 | 12.39km/h |
| 最高速度 | 98.80km/h | 昇降量合計 | 910m |
| 総上昇量 | 445m | 総下降量 | 465m |
| 最高高度 | 137m | 最低高度 | 57m |
【コース】
『 明日(令和8年3月2日)ニシイケさんと行くことになっているので 近いから梅の開花状況の下見にでかける 』
出発(8:56) ⇒ 木津川堤防自転車道(9:17) ⇒ 玉水橋(9:35) ⇒ 山城青谷梅林(10:07~10:24) ⇒ 国道24号線(10:45)
⇒ 昼食「萬盛」(11:13~11:46) ⇒ 開橋(11:50) ⇒ コープ買い物(12:05) ⇒ 帰宅(12:26)
距離(移動時間):32.5km(2時間36分)【 観梅他徒歩1.4km(20分) / 自転車31.1km(2時間16分) 】
【祝園神社】 社記によれば、崇神天皇の時代に、この地で討伐された武埴安彦の亡魂が鬼神となって柞ノ森(ははそのもり)にとどまり、人々を悩ませていた。 これを鎮めるため、春日大明神を勧請して創立されたと伝わっている。 現在に伝わる奇祭「いごもり祭」も、斎戒沐浴して祈願を行ったことに始まるといわれている。
開橋(436m)は 1971 年に架設
木津川堤自転車道(正式名称:京都八幡木津自転車道線)は、京都市嵐山から木津川市泉大橋まで、桂川・木津川沿いを走る全長約45kmのサイクリングロード 京奈和自転車道(180km)として『京都府(45km)/和歌山県(60km)/奈良県(75km)』が整備されている 【京奈和自転車道サイクリングマップ】 さくらであい館(八幡市)、やわた流れ橋交流プラザ四季彩館(八幡市)、木津川市立中央体育館(木津川市)とともに京都府庁(道路管理課)、 山城広域振興局、山城地域の各土木事務所・各市役所・町村役場等で無料配布しています。
今はすっかり観光地化 梅の実「城州白」etcを加工品にするため採取(約160㌧) 町中に1万本 樹齢400年の枯木もある
国道24号線沿いにある中華料理店 トラックドライバ-が多いからか=量が半端でない 私には満腹になるか食べきれないで残してしまう
かつて木津川には数カ所に流れ橋が渡っていた。精華町にも開橋のそばにその名残の杭が残っている。現在は八幡市と久御山町に架かる「上津屋橋」だけが残っている。 ←(杭だけが残っている)